スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

LJLCS不正問題についての個人的な感想まとめ

今回はLJLCSの不正問題について。

顛末をすげー簡単に言うと、

替え玉疑惑のあるチーム(DFG)について、運営が煮え切らない態度を取ってきた。
それにキレたチーム(KNG)が内部告発するも、替え玉疑惑のあるチームはそれを否認。

結果として、内部告発は守秘義務違反にあたるため、キレたチームは出禁,
替え玉疑惑のあるチームは、対象の選手が厳重注意と数試合の出場停止処分。

詳細は上記リンクにあります。まとめアフィに誘導するのはアレだけど
ここくらいしかなかったんで申し訳。

まあ言っちゃえば、某尖閣の内部告発みたいなもんですね。

以下は個人的に思ったことを。


>やることは1つ

まずは前提として・・・

事実A:
・KNGは守秘義務違反をした
・DFGは疑惑があるものの100%ではないためグレー

事実B:
・KNGは守秘義務違反をした
・DFGは状況証拠により替え玉をしたと断定(少なくとも厳しい調査を)すべき

IF:
・もし運営が迅速に対応していたのならば、KNGは守秘義務違反を起こさなかったのでは?
・疑惑のある人を現状の調査能力で白にも黒にもできない時点で、違反しても否認しちゃえば大丈夫なのだろうか?



今回の運営判断は、事実Aをルールに当てはめた結果である。

だから、運営にしても火消しをしたい人も「こういうことだからしょうがない!」と語る。


しかし、LoLのプレイや観戦経験のある人が、

提示された状況証拠などの判断材料を目にした場合、

事実はAでなくBではないか?
と思う。


つまり、黒という前提で調査も話も進めるべきであって

聞き取り調査で「ヤッテマセーン」と言われて、「はい、そうですか」じゃダメで

もっと厳しい調査や追及をすべきなんじゃないですか?という点で、納得がいかない。



KNGについては、

本人達も覚悟の上でやったことだし、事実は事実として処分の対象になるのは仕方がない。

とはいえ、IFの部分・・・運営側が迅速に動いていたならば、こんなことしなかったんじゃないですか?

運営側で抑止が可能な事案だったからこそ、モヤモヤするよね。


だって、運営の不手際が原因であったとしても、実際に不正したチーム(SZ)が注意処分と減刑されているわけだし

そもそも、自白の有無がなければルール違反しているかどうか判断できないって

それもう運営側が「自分達には調査能力がありません」と自白しているようなものじゃん。


たしかに日本でeスポーツというのは、まだまだ発展途上なのかもしれない

しかし、LoLの不祥事例は、それこそ運営お抱えの人達が精力的に情報発信を行って

世界ではこれらの事案に対し、どのような対応を行っているのか?を伝えているじゃないですか

まあなぜか日本のことになるとダンマリですけどね(仕方ないけど


結論としては、

現状の証拠が「少なくとも言いがかりレベルではない」ことは確かであり

世界的な基準に照らし合わせても十分だし、本人の自白どうこうじゃなくて

さらに踏み込んだ調査をする・・・その姿勢を見せること以外に

一体何があるのか?
と私は思いました。

(RiotJPも他人事みたいな顔してないで当然協力な!)



>判断基準

KNGを「建設的な態度が見受けられず、今後健全なリーグを構築する上で同チームの大会参加は相応しくないと判断し、CSへの参戦停止処分と致しました。」っていうけど、

あいつら不正してるぞ!と訴え続けたチームより、不正をしているチームの方が

建設的な態度で、健全なリーグを構築する上で相応しいとかアホか!!

スポンサーサイト

気づいている?

最近、新しいTCGが生まれては廃れるっていうサイクルをよく目にする。

参入には色々な問題というか課題があるんだけど、それ以前に

「このTCGが流行るかどうか」は、ちょっとしたキッカケで爆発するからわからないけど

「これはダメだろうなー」っていうのは、なんとなくわかるじゃん客だって。


それでも版権やイラストが好きで味見する人は多かれど

様子見を決め込む人が多数だろう。

ゆえに、味見でいかに引き込むかが重要。

とはいえ、それでも長く続くことは無いだろうってのは事前に察せてしまう。


ていうか、TCGの中でも割と高尚な位置にあるMTGでさえ

あんなこと”が起きてたら、どうなるんだろうね?


もうハースストーンのように、ほぼ全て自己責任になるような仕組みの方が流行りだすのかな?

コミュニケーションツールとしての有用性がアピールポイントなのに、そこで足引っ張ってたら

紙媒体なんてやってられん・・・というイメージは持っちゃうよね。


上記に関連して1つだけ言いたいことがあったので少し。。。

よく「競技シーン」という言葉が使われるけれど、

もちろんね、プレイヤーは勝ちゃ良いっていうならそれでいいんだけど


運営側もそう・・・とはいかんでしょ

勝利の価値って、やはりその界隈のブランドとかが相関するわけで

ミウチデマッタリ感出ちゃったら、もうその域を出ることは無い。

それでも良いの?ってことなんだよな。


今回の出来事で、確実にイメージは落ちた。

落ちてないというなら、その程度の知名度なのだろう。

中身どうこうの話じゃない、結果としてどうだったか?という話ね。


自分も少しだけTCGに触れてきた中でも

一つ上のランクにあると思ってたやつでこんな惨状を目にすると

もうこの業界オワだよオワと残念な気持ちになる。


それでも好きな版権やイラストとかでホイホイ買うあたり

ライトユーザーなりに良いお客さんにはなってるんだけどねw


前にも書いたけど、

気持ち良くお金を出させてくれ、気持ち良く負けさせてくれ

これに尽きる。

今季チェルシーの不調に対する私的感想

優勝した次のシーズン、途端に勝てなくなったチェルシー。

その理由は何だろう?から始まるお話は、とても140字じゃ収まらないのでこのブログを利用。

あくまで個人の感想なのでご了承を・・・。

3つの論点で語ります。

※太字の部分だけを読んでも内容がわかりますし、
3つの論点から言いたいことは一応最後にまとまっているので、そこだけ読んでもわかります。



論点1:イバノの不調

>先に結論

明確に何が悪いとは言えないからこそ膨らむ談義。

もちろん色んな要因が重なっての今なんでしょうけれど、

あえて、1つコレっていうものを挙げるなら

「ペドロの獲得」
だったんじゃないかなと。


>優勝した時のチェルシー

いわゆるキープレイヤーは誰だったか?という視点から、顕著だったチームの特徴として

・右サイドバックがウイング並に上がっているっていうか得点しまくってる。
・しかし右サイドの守備力の低さは否めなかった。でも上記メリットがそれを上回った。


つまり、イバノがキープレイヤーだったと私は考えます。


セスク,アザール,コスタの連携による得点は、新しいチェルシーとして象徴的だったけれど

チームとしての力強さを感じさせたのはイバノでした。


ポジションギャップだったり、点が欲しいといった状況などに躍動した(主観評価)というのは

セットプレイのテリーに似て、印象的な得点パターンの1つだったんですよね。


>イバノの守備が悪いという指摘

優勝までの道のりを振り返って

そもそもイバノに期待していたのは、守備だっただろうか?

もちろん、CBをやっていた選手がSBにコンバートする場合、

そこに期待することが守備力なのは一般的だけど、

イバノに関して言うならば、最初は守備→後々攻撃参加へと変化したはず。

まあだからって守りダメでもいいというわけにはならないが。


で、優勝した時も、知ってか知らずか”そこ”を突いてきた相手には苦戦してましたからね。

そして負け続けている今、イバノの所ばかりで突破されているという事実は

つまり、相手も研究して狙ってきているということでしょう。


本人のパフォーマンスが低下した・・・それもある(後述)かもしれませんが

まず前提として、そもそも弱点部分だったよねっていう視点が無いと

ちょっとアンフェアな指摘に思えます。


>ペドロ加入による変化

ペドロが加入したチームの印象は・・・

中央にコスタ,アザールとペドロの両翼,これをセスクがゲームメイクするといったイメージでしょうかね

右にも翼が加わったため、イバノには守備よりの仕事が任されるようになります。
(特定のライン以上はあまり上がらない)

これをどう見るか?じゃないですかね。

・シーズンを跨ぎ、同じポジションながらチームで唯一違うタスクを任されたこと
・それにより自身のストロングポイントを発揮する機会が減った。
・相手には研究されて自身へ仕掛けられまくること

これらが重なることで、イバノとしてもチェルシーとしても

昨シーズンの強い部分がなりをひそめ、しかし弱点は露呈した結果ではないだろうか?


>適材適所を越える試み

守備担当と攻撃担当みたいに役割分担をして勝てれば理想だけど、

攻撃担当のみで攻撃しても中々に突破できないのが、

いわゆる”イングランドのサッカー”の特徴でもあるわけで。
(だから、フィジカルによるゴリ押しやカウンターでの得点が多く見受けられる)


だからこそ、守備陣も攻撃に参加して数的有利を作り出すというのは

いわば定石的な手の1つなわけです。


1つの例として、過去にアシュリーコールという最高の左SBがいました。

彼はよくオフェンスに参加しつつ、守備はいっつもギリギリに見えるんだけどキチント防ぐ

つまり、どんな方法であれ失点されない程度の守備を維持しつつ攻撃に参加していた。

まあ、これが理想なんですけど・・・中々に難しい。


上記選手の基準から言うなら、

アスピは守備傾倒だし、最近のイバノは攻撃に傾倒していた。

アスピの攻撃面に対する貢献でさえ、長い時間を掛けゆっくりと変化を遂げている最中の出来事。


ちなみに守備面において、CBタイプはフィジカルコンタクト以外で勝負されると基本的に不利を背負うっていうのも

一応付け加えておきたいかな。


だから、フィジカルコンタクトで止めるタイプのミケルを置いても

イバノに降りかかった問題を対処できないのは、言うまでも無い。


>論点1のまとめ

ペドロを獲得し、それを加味したチーム作りをした結果

以前のチーム構成のメリット部分が無くなり、デメリット部分だけが残った。

そして目を瞑ってきたツケが、そのデメリット部分を攻められて返ってきたのが今の実情なのではないか?


イバノのパフォーマンスが低下したというよりは、以前と同じタスクを与えられていなかったのだから

リスタートしたという印象。




論点2:モウリーニョのポテンシャル

>まず優勝している

色んな人が色んなことをいうけど、まず昨シーズンに優勝しているという事実ね。

3年目どうこう以前に、2年でチームをピークにもっていって結果を出した。

これを継続性が無くて悪いこととして評価しちゃいます?


”リーグ優勝”という結果を出せない人の方が多いわけで、そこら辺を前提にした上で話を進めたいんだよね。

あれが悪いこれが悪い・・・なんか優勝したという事実が欠落しちゃっている気がしてならない。


>逆算という呪縛

例えばアザールをエースとして扱うなら、アザールはスタメンだよね?みたいに逆算していくと・・・

コスタは当然中央に置く,
アザールはエース,ウィリアンはいないとチームが終わる,ペドロは獲得したばかりだから使わないと
マティッチは守備の要,セスクはチームの指揮者
守備陣は正解のプリセットを採用しつつ、たまにズマを使おう

戦術戦略以前の時点で、メンバーが決まっちゃってる感が否めない。

チームの攻守を循環させるオスカルや、昨シーズンの終盤に試していたラミレスなんかは
運営ロジックで選外にせざるおえない・・・というのは、自分だけの妄想だろうか?


>試行錯誤

上記の発想は、いわゆる選手選びの点において、

いくらスペシャルワンとはいえ、少なからず縛られている部分はあるんじゃないの?と。


でも、アザールやセスクといった選手をスタメンから外す判断をしたことから

モウリーニョも必死になって試行錯誤しているんじゃないかな?と感じるわけです。

問題は・・・試行錯誤の猶予時間はどれくらいだろうねっていう。


>現実的な二択

・モウリーニョをクビにして、新監督の下でチーム作り
・モウリーニョを継続して、メンバーの補強&放出を行っての再構築

優勝した時もセスクやコスタを獲得しつつ、マタやルイス,ランパードといった選手を放出してますからね

それによって成功(優勝)したカタチから、また目的を達成するための準備として
貢献した選手を手放して、同様のチーム作りができるのか?そこら辺がポイントなのかなと思いますが

でもまあ、油さんの機嫌次第かもしれませんけどねw


>長期政権可能かのポテンシャル

モウリーニョはチームを優勝に導いたことで、実績判断からすれば誰もがそのポテンシャルを認めるところだろう。

そんな中において、周囲にわかりやすいくらいに試行錯誤を試みているが、

一体、チームはどれだけ待てるのだろうか?

おそらく一番待てるチームはチェルシーだろうし、

ファンも準備期間を経て優勝したことで、そのサイクルに対する理解もある。

しかし、チェルシーには一定のライン(CL圏内への期待)が存在する。

モウリーニョが長期政権を築けるのか?

監督にとっても、チェルシーというチームにとっても今、試されている時であり、

これをどうやって乗り切ったのかは、とても重要である。

ただ、モウリーニョが長期的に結果を出した例が無いからこそ、皆判断が難しいんでしょうね。


>論点2のまとめ

優勝できる監督なのはたしか。

優勝し続けられる監督なのかは未知数。

そんな監督の試行錯誤をどう判断するか?

不調というよりは、新たな挑戦というニュアンスが近い気がする。

まああの選手たちを扱える時点で、贅沢な挑戦なんだけど。



論点3:チェルシーの求めるFW

>ドログバ依存症

そりゃ点の取れるFWが欲しいんだけど

なんかチームとして、ドログバの恩恵が強すぎたよねっていう話。


まあボールを前で収めてくれて、自力で点も取れるっていうのはチートレベルだから仕方ない。

コスタは点も取れるし、守備にも一定の貢献が見られるけど、前線での安定感に欠けるように感じちゃうのは

まさにドログバの幻影なのだろう。


逆にアザールは前で収めてくれるけど、

得点イマイチなままで、守備がある程度ガバってても良いっていうのは、リスクリターンが合ってない。

そこで守備頑張るっていうのも、努力の方向性としては少し違う気がする。

比較してしまうが故に、攻撃陣全体として帯に短し、襷に長しといったイメージですかね。

それらを上手く料理していくのが、実は本来の戦術や戦略なのかなーとも。


ウィリアンの得点は、好調という表記からして

安定した得点パターンの供給になっていくかは、今後次第。


>イングランドのディフェンス

ほとんどガン引きしてくるケースが多いから

簡単に点の取れるケースが少ない。

こちらの強さを押し付けるにしても、相手はそれを見越して想定内で守る。


だからイバノが前線にいるという行動をすることで、数的な有利を作り

ノーマークにしたら、サイドからゲームメイクorフィニッシュ

とはいえチェックしたら、相手の守備に隙ができる・・・という点で有効だった。


これ以外の方法で、なるべくパターンを作りたいですね。

いずれにせよ、点を取れないと勝てないわけで

とにかく前線にボールを供給すればいいという、ドログバがいた時代から変わったことは自覚すべきでしょう。

ただ、前線のフィジカルに不安があるのは否めないかなぁ・・・。


>論点3のまとめ

「点の取り方」は重要で、ここぞという時に得点率の高い攻撃パターンを持っているか?

これがリーグにせよトーナメントにせよ響いてくる。


点が取れそうというFWを獲得すれば解決するのか?

個人的にはドログバに依存していきたチームの体制として、その上である程度ボールを収められるフィジカルのある選手が求められている気がする。

(だから、トーレスが苦戦していたような気もするしね。)


いずれにせよ、ドログバの恩恵が無くなった今、

ただ前線にボールを供給すれば解決するという感じでもなくなった。

そこら辺から脱却しないと、選手を獲得してもシナジーしないというケースは増えていく
気がしますね。



3つの論点から言いたいこと

・チームの面子が固定だどうだ言われているけど、むしろ少し変えてみた結果が裏目に出た。
その象徴的な選手としてイバノが目立ちすぎた。

・モウリーニョはそこから、試行錯誤をしている最中である。
それをどこまで我慢できるか?というのが試されている。
チームとしてはCL圏内期待値というのがラインになっているが、果たして・・・?

・しかし、いずれにせよ優勝に貢献した選手であっても
新しいチームを作る過程において、放出せざるおえない選手も出てくるだろう。

・その上で補強する選手はキチンと精査したい。
優勝を狙う際に獲得したセスク,マティッチ,コスタ,クルトワは計画的だったわけで、
ペドロの獲得はどちらかというと妨害工作な感じがしなくもない。
結果的に現状大きな恩恵はもたらしていない。なぜなら充実してるポジションだからである。
むしろ、生かそうとしておかしくなったまである。
こういう部分までモウリーニョに背負わす必要は無い。

・でも、根本的にテリー,ランプス,ドログバといった柱に依存してきたところから脱却しないと
問題の完全な解決に至らないだろう。
それが可能な監督としてモウリーニョ以上に期待できる監督がいるのか?

・ファンとしては、また新しい歴史をモウリーニョと共に作り出したい気持ちはあるだろう。
個人的にはCL圏内じゃなくても、今年はある程度の順位ならば我慢していいと思うが、
どこまで落ちていくかも想像できない。判断が非常に難しい。

・でも、こういう部分を楽しめるのが海外サッカーの醍醐味だったりする。



>余談

控え気味だけどOPな選手

オスカル:
正直、使わない理由が無い。ウィリアンとは違ったタイプの攻守に貢献する選手。

ラミレス:
ボランチはできるだろうけど、彼本来のポジションと言えるのかは難しい。
そう思ってしまうのは、過去の幻影に囚われているからだろうか?
しかし、少なくともチェルシーの中ではマシなレベル。
守備において、割と自分の判断で臨機応変に守れる部分は、失点を未然に防ぐという点において重要。
逆にいうと、その判断が間違っていた時は怖いんだけど・・・。
ボランチに置いて、トップ下セスクを追い越して、点の取れる矛となる動きができれば理想なのかなぁ
少なくともカウンター戦術で期待できる選手の1人

ズマ:
通用すると感じさせるポテンシャル。大事に育てるべき選手の1人。


使うべきでない選手

ミケル:
止めようと思った選手を止める力は認めるところだけど、
現状で、本当に止めるべき選手が誰なのか・・・というより、ポジショニングが酷すぎる

・ゾーン的ポジショニングから逸脱したけど、失点を防げた
・ゾーン的ポジショニングを遵守したけど、失点した

前者がラミレス,後者がミケルのイメージです。
ゾーン的ポジショニングが悪いわけじゃないけど、相手はそれコミで数的有利を作って崩してくるわけだから、
今、どこを守るべきか?の優先度判断がちゃんとできない選手を守備専として置くのはありえない。

イバノが狙われる→セスクorミケルの判断が甘い→ケーヒルに負担が掛かる→テリーのカバーするスペースが膨大になる

結果的に右サイドのバイタルで相手選手がフリーになるor左のペナルティ~ゴールエリアで相手選手にボールが渡る

セットプレイはともかく、流れの中での失点がパターン化しているなら是正すべきでしょう。

その際にミケルを採用するというのはありえない。

マンマークを狙うなら、また話は違うけれど。


>終わりに・・・

久しぶりにサッカーについての記事を書きました。

ブログのまともな更新自体も久しぶり。


ランパードがキッカケでチェルシーファンになって数年、

チェルシーからランパードがいなくなった際、

「自分は一体何のファンだったのだろうか?」とワケワカメな心境でした。


しかし、チェルシーというチームが苦境に立たされた際、

「このチームに報われて欲しい」という自発的感情が芽生えていたので、

その時初めて、

自分は本当の意味でチェルシーファンになったような気がします。

クリ奨とか

ゲームの課金にしても、最近話題のクリ奨にしても

こっちが気持ち良くお金を投げたいし、こっちが気持ち良くなる感じで稼いで欲しいよね


ランキングなんて所詮は数字で決定されているものであって

自分の好きなコンテンツを管理するツールでもない


自分も思うところはなくはないけど

まあどんな動画であれ自由に投稿できるし

それに対するアンチテーゼをぶつけることさえも自由


むしろ運営の”空気読め”声明の方がよっぽどやばい気はする

たしかにキッズ達のお行儀が悪いことについて憂慮する気持ちはわからなくないけど

運営までふざけだしたら、どーしよーもないw


見たいものを見る,見つけるように立ち回る方が

天に唾吐くより、よっぽど有意義・・・そしてそれに早く気づけるか?だと思います

六花の感想をてきとーに

せっかくアニメ化されたんだし

これについて語りたいとは思いつつも

しかし、ネタバレ込みは時期的にアレじゃね?というのもあって


あーでも、ツイッターはともかく

このブログに自分の感想を自由に書くことくらいは良いだろうって思って

この場所を使うことにしました


一応、(ぼかす努力はするけど)ネタバレ注意ってことで

追記から原作の感想やアニメ,周囲の反応に対してなど書いていきます。

ちなみに原作は5巻まで、アニメは2話まで視聴済みです。

15年夏アニメ

シンフォギアなど、いわゆる続編系のシリーズと

六花の勇者を見ます。


六花のアニメはともかく

原作は、最強に面白いです。


アニメ化前に

信頼しているサイトで大好評だったので

久しぶりにこういった本を読みましたが

人の心を動かす・・・面白い本でした。


それが反映されるかは難しく、擁護も苦しいかもしれないけど

まあまずは作品に注目して欲しいですな!


ニコ動でも見れるらしいけど、(ネタバレ)コメント無しの方が楽しめる

ていうか、ネタバレはすべきじゃないけど

それで面白さを失うか?っていうと、そうでもない

なんていうか、まどマギの感想を言いたいけど言えないみたいな感じです

変われぬ錦

たとえ見てくれている人が少なかろうとも

何か外部に表現したい・・・と思う者で集っていた気がしていた


つまり、知り合ったのは同志だったから・・・というとクソ寒いけど

なんていうか今は志を違えている


でも本来は当たり前で、時間経過と共にその優先度は変わっていく

自分もいずれ変わるだろう


でもさ、自身が表現活動を行うにおいて構成したであろう「もう1人(ネット)の自分」

もしそういうものがいるとするのならば

どんなに変わろうとも、そんな「もう1人の自分」を大切にしたいな~という気持ちを持っています。

ていうか、持っているが故にややこしいことになってたりする。


ってことで、ここからが本題なんですが(ぇ

周囲が変化と共に、いわゆる「表現者仲間」から「ネットを通じて知り合った友人」に変わっても、

やっぱ前者の意識はあって欲しいという我侭な気持ちを持っていたりして

それは「活動しろや!」って意味ではなく、あくまでそういう意識の元に色々と接し続けたかったんだけど

まあ無理だよなぁ・・・w


何かのグループに入っているってわけじゃないんだけど

一部を除いて、そろそろ違う場所探そうかな~って気持ちになってる。


ぶっちゃけ、つまんねぇんだよな

リアルの出来事にしても、色恋沙汰にしても、何でもいいけど

その”垂れ流し”を見るために集ったんだっけ?ってなってる


それを「いかに面白く発信するか?」っていう部分じゃん

いやまあ各々の自由でいいんだけど

自分達が出会ったのって、

そんな日常に対して、自分が何かしらに挑戦したいっていう部分だったんじゃねーの?って

そこに対する自身のコンプと他者へのリスペクトが、実は(人同士を繋げていた)大きな糸のように自分は感じていた。


だからこそ、今の自分のクソ環境を整えようとマジで思った

ちゃんとして、自分のやりたいことをやる

準備が整ったあかつきには、またスッパリと

今度こそスッパリと別で活動しようと思います


つっても、ツイッターやらブログやらと

足跡クソ残りまくるんだけどさw


もちろん、各々の求めるエンタメ性ってのは違うし変わるものという認識はしている

でも、なんつーか

自身の感情として、見るに耐えない現状に対して

他者を変えるでなく、自分を変えようという気持ちになった。

染まったりしたくないのよ。

今も王道?

麻雀のルールの覚え方って

基本はリーチを覚えるところから始まる。

まあそれが自然だし、そこからそれ以外の方法も覚えていけばいい・・・というのが、長期的視点から考えると妥当な教え方。


でも、私は3つの点で微妙だな~と思うんですよね。

・ネットで麻雀をする際に、ポンやチーみたいな合図がめっちゃ出てくる
・近代の麻雀は、鳴きも1つの武器として浸透しつつある(赤ドラというルールも増えたし)
・そもそもゴールがカジュアルに楽しめればいいというのなら、あがり易さ重視でいいんじゃね?


まずネットで麻雀をすると

鳴ける場合に「鳴くの?鳴かないの?」と頻繁に出てくる

初心者時代に思ったのは、やっぱそれ出たら押したくなるよw


そして、知り合いと麻雀をしていて思ったのが

「上記みたいな覚え方の初心者とやるなら、クイタンとか無しの方が絶対にいいよなぁ~」と。

ぶっちゃけ、鳴ける人と鳴けない人では、圧倒的な速度差があって

覚えたてってだけでなく鳴きまで縛ったら、それ以外がまともに打ったら一度もあがれないなんてザラに起こりうる


最後に、じゃあそもそも長期的視点の優位性が生かされるの?って部分

鳴きのデメリットから見てみると・・・

・所持する牌が少なくなって振りやすい
→いや、オリ方知らずに(そもそもオリようとも思わず)ツッパしてたら変わらなくね?

・打点が低くなりやすい
→何もわからずリーチだけしてても打点はぶっちゃけ変わらない。ラッキーパンチの高打点のために縛るのは逆に効率悪くね?
鳴きではドラ探しという容易な点数up方法がある。

・場が荒れまくるのはどうなん?
→どうせ身内以外とやる機会少ないんだからいいんじゃない?
まあ身内に怒られた自分が言うのもアレだけどw(ぉぃ


最終的なゴールが麻雀で1位を目指すとかならともかく、ルールを覚えるという点が重要なら

あがるための基本の形(3・3・3・3・2)を教える部分は共通としても

リーチから覚えるっていうのが未だに王道かっていうと疑問。


まあ結論としては、

その人のモチベを推し量って、単純に混ざりたいだけなら

鳴きから教えるアプローチの方が、わかり易いしあがり易いという点で絶対に面白い

もちろんクソ鳴きはダメだけどねw

こっちは短期的な視点で立ち回ってもいいんじゃないかな~という考え。

ミスの許容

LoLの配信を見て思うのは、

強い人は1回や2回のミス・・・失敗をしても挽回ができる

故に、ミスはしない方がいいんだけど、そこまで気にしていない。


むしろ動画勢の方が、1つのミスさえ許容できないスタンスだったりするけれど、

実際に実力があるのは(結果が出ているのは)どっちだろうね?っていうお話。


カードゲームにおいて、

何かある度にしきりに「プレミしたー!」とか言ってる人はナンセンスだとは思いつつ

ていうかそもそも、プレミはあって当然という前提で遊んでいます。

反省はするけどねw


ディテールに拘らない癖がついちゃダメだけど

例えばフリプ中にミスで状況が悪化したとしても、そのまま続行すれば、

いざって時には(既に反省しているし)集中するから、そんなミスをしてない場面の方が多く、

もっと楽に戦えてるはず・・・!

仮にミスしてもいつもの状況程度の感想。

と、生かす方向へ。


まあ私のフリプは

デッキがコンセプト通りに動かせるか?という大枠でしか考えてない部分あるんで

ミス多発してるんですけどね!


それでも、大会とかは意外とミス少なめでいけてます

つっても、まあ戦える自信のあったデッキは手放しちゃったんで

今後は、ミスの許さないような大会というか戦う機会を増やして

戦えるんだ!っていう自信をつけたいという矛盾ねw


順番は逆だけど

自信と実績があれば、ミスしてもなんとかなる・・・はず!w

浅瀬

LoLの配信とかは、自分が一度でもやってみると

視聴をする際に、その面白さが変わる。


LoLに限らず、他のものでも

踏み込むことでわかることがあるのは今更なわけで。


逆にいえば、あの人は踏み込んでないんだろーなーってのも

なんとなくはわかる。

でもだからって別に何をどうこうしようとは思わないんだけど

アンフェアな発言をしてドヤられると、ちょっち思うことが出てきちゃうわけで


さすがにその意見は浅くない?と言いたくはなるよねw

でもそれを言われた人は、色んな感情によって押し返すこともあるんだけど

もう既にその立ち回り全てが浅さを露呈しちゃってるというか

そもそも浅瀬から発信してる状況で何を・・・w

と、その構図自体が滑稽だから何ともいえない。


まあ私自身、浅く手をつけているものばかりだから

あんまメッタなこと言えないのは自覚している。

だからこそ、こういうものに敏感なのかもしれんね。

2015年ちょい見たアニメの感想

続編が多いから、またアニメを見始めました。

まだ2話までだし、全部のアニメ網羅していないのはご了承

そんな中で個人的な感想を・・・


>Tierリスト

God(見続けて間違い無い):艦これ,ミルキィTD

1(まあ安定):ファフナー2期,デュラララ2期

1.5(楽しいけど、楽しみ方が裏):聖剣使いの禁呪詠唱,みりたり

2(周囲の評価高い):美男高校地球防衛部LOVE!,アイマス

3(今後次第):ローリングガールズ


>テキトーに触れる

艦これ:
取り巻く色んなものを折衷しつつ、減点法で高得点を目指しているといった印象になっちゃうねw
つっても、ゲームをやっていたら楽しめる・・・はず?w

ちなみに初見はポカーンかもしれないけど、
ゲームやってる側も色々と頑張って解釈して消化してる部分はあるんで、
流行の外面を何も考えずに見てみようくらいの気持ちでいいかと。

(嫁の漣ちゃん出てきて欲しいな~ミ,,゚Д゚彡)


ミルキィTD:
色々言われてるけど、ハードルが高いだけで
そもそも最後まで安心して視聴できるアニメに変わりは無い。

少なくとも、ブームや話題にすぐフォーカスして話を作ったり、
わかる人にだけわかればいいみたいなネタの投下スタンスなど
今のアニメ作りから考えると、相当尖っているし私は好感。


ファフナー2期:
言い方悪いけど
後付しまくって、前みたいな面白さを再放送してくれると思う
見続けるし面白いだろうけど、納得はしたくない自分もいたりするw

デュラララ2期:
1期で上手く「(言い方悪いけど)中二の思い描く妄想劇」をまとめきったと思うんで
以降もやるということは、それ以上の何かが原作にはあるんだろうと期待してみる
ただ、このタイプのアニメは、一挙に見た方が絶対に良いタイプのアニメなんだよなぁ・・・w

聖剣使いの禁呪詠唱:
偽アリプロ,
詠唱が手書きで長く、しかもそれが武器に効果付与ってのはどうなんだ?w,
リアクション映写で普通に石化してるキャラが動く・・・etc
ツッコミ所が多杉w

みりたり:
声優ファンvs某スレ住民・・・ファイ!

美男高校地球防衛部:
面白いとは思うけど見慣れるまで違和感があるw

アイマス:
不器用(?)なキャラをPにするのは面白い発想だと思うし、
良くも悪くもどう動かすか次第かな~と。
しかし、重箱の隅ですが、私はそれにおいてもプロの声優はいると思う
ここをどう見るか?かな。

ローリングガールズ:
雰囲気は好きだけど、2話でガッカリ
しかし3話からが本編らしいので、それ次第。


余談:ヴァンガードG
面白いって評価もあるけど、私は微妙。
・・・というのも、クエストという素晴らしい触媒を
キャラを都合良く動かすツールにしか使ってないのは酷すぎる。

尖った主人公を投入するなら、それに応じた筋道を作るべきで
それを横着してるのはなんだかなーと。

別に気にせず楽しめばいいんだけど、
そこなんとかするのが、よくヅラハゲが言っている"プロのノウハウ"なんじゃねーの?
と、思っちゃったので。


まあ、目に付いたものから見ているんで、見落としはあるだろうし
後から面白そうと気付くパターンもあるのはしゃーなしや!

ロックノットイコール傍若無人

たとえば、SIAM SHADEは1997年に「1/3の純情な感情」って曲を出しました。

そして10年以上の月日が経って、あくまで私の感覚でしかないけど

この曲はロックバンドによるロックな曲という立ち位置から、今は国民の知る良曲の1つというカテゴリーにあると思うんですよね。

時間経過によって、その立ち位置が変わるなんてことはよくある話。


で、サザンオールスターズの熱狂的ファンじゃない自分とか多くの一般人にとって

本来的な部分はわからないけど、彼らは国民的ミュージシャンという位置にいるもんだと思ってたわけで
(在日がどうとか関係なく)

やっぱりこれらの行為はショックが大きいのは当たり前かな~と。


サザンをよく知る人が「今までやってきたものの1つじゃん!何を今更?」って人もいるけど

むしろこれキッカケに過去にやってきたことを知って、「ああ、なるほどね。」と察しちゃうんすわ


インディーズからメジャーになれば、相応の制約が発生するように

国民的ミュージシャン,アイドル,その他と、立場が変われば~なんて今更語る必要の無い話。


「謝る必要ないじゃん」って意見も多いらしいけど、彼らがどういう場所にいて、そういうことをしたらどうなるのか?
そこに考えが至らないのは浅い頭だなーと思う。

仮にロック魂として確信犯的な行為だったとしても、それが許容されるような立ち位置に無いし
そっちに寄せるなら、じゃあ今の地位は不釣合いだよね?
そして、相応の批判を受けるのはむしろ、当然のこと。

もちろん、X JAPANみたいに本当にヤベェ奴の集まりなら話は別だけどさw

彼らの行為は社会風刺でもロック魂でも何でもない・・・ただの悪ふざけだったから怒られて謝っているだけ。

大きく扱うべき内容ではないけれど、ここで触れた"認識の差"によって波紋が広がったように思えます。



>パフォーマンス先行型

長い余談ですが、上記おっさん達に限らず

曲より先にパフォーマンス先行で耳に入るバンドが多い

また、ツイッターによって表現者が言葉で主張することも増えてきて

自身の得意な表現で主張しろや!と思うことがしばしば。

えっ・・・結局、言葉でしか伝えられないんだ~という落胆。


まだ浜崎あゆみの絶望三部作の方がロックに感じるわけで。


ロックというのは、マジキチな行動すりゃいいわけでもない

傍若無人の免罪符じゃない。

まずは曲による表現が先でしょ?


あのロックバンドが○○してた~パネェ!みたいなの

はっきり言って、くだらないッス

ヤバイ奴等の二番煎じはロックとして小さい


まあ知ってもらうためのロールプレイ戦略としてなくはないけど

社会やルールに反抗しようってエネルギーとは違い、

守りません^^というダーティな握手拒否は

軸がズレているというか、土俵に立っていないんじゃねーの?

そういう感想を抱いてしまうのですミ,,゚Д゚彡
NEXT≫
プロフィール

けしごむ#@朱色の猫

Author:けしごむ#@朱色の猫
にわかライトユーザーです

現在はヴァンガードを中心としたTCG関係の記事が多いです

カテゴリ
検索フォーム
暇な人の数
ブログリンク
神!

モウソウカクメイ出張所
オンゲを通じて出会いました!
私の薄さがバレる!深い意見を投稿されておられます
レン様のブログです


今、この実況者が熱い!

☆ブンブンのゲーム実況ブログ ☆
もはや説明は不要ですねw
「実況者の鏡!」
ブンブン様のブログです

ロックの実況配信ブログ
企画の泉!
マリカーを中心に色々と遊びに誘ってくださいます
ロック様のブログです


ナイスなキャラクター!

ぐぅたら実況ブログ
マイペース!だが、それがいい!
ぐぅ様のブログです


グレグレ団!
※なお、世界の全人類がグレグレ団員です

グレグレの「 実況というよりか雑談プレイ」ブログ
オンリー1にしてナンバー1
世界の頂点に団長有り!
グレグレ様のブログです


TCGプレイヤー!

つぶあんの雑記
フルサインと豪運で周囲を真顔にさせる!
ヴァイスシュヴァルツの師匠
小豆様のブログです


充電中!
(休止or別の戦場に移動)

フリーダムブログ
私のコミュニティの管理人さん!
イケメンの恩人です
アレン様のブログです

ビビリながら実況プレイ
悪ノリに付き合ってくれる
横浜ポジハメ系男子!
仁義様のブログです

健康長寿情熱ライフ
マリカーのライバル?w
曲のセンスが真逆!
はなごえ様のブログです

ニコニコちゅうブログ
ちゅ~みーッ!俺だーッ!結婚してくれー!
ちゅう様のブログです

ひいろのちまちま実況。
歌も絵もゲームも上手いチート
ひいろ様のブログです(´_`)

江戸川に背を向けて実況プレイ
なんだかんだで色々ハイスペックってずるない?
Vザツ様のブログです

おととののほほんブログ
丹精込めて編集された実況動画には脱帽です!動画編集の師匠
おとと様のブログです

ナウいぶろぐ
豊富な知識と渋い声!
ナウい“G”ちゃん様のブログです

はきはきして行こう!
そのバイタリティはブログ更新さえも置き去りにする・・・!
みや様のブログです

今日もよくたれています。
全容が掴めない・・・!
底知れぬ未曾有の闇・・・!
たれこ様のブログです

ごじゃっぺ実況プレイ
リアル充実で休止とかずるない?
ういたん様のブログです

眠気に負けるブログ
"Wiiのマリカー"では私のライバル
ニコ生でコンスタントにゲーム配信中
サトシ様のブログです

実況メダパニ動画
ツイッターを見る度に、毎回パネェことをしていますw
多才であり努力家であり変態(!?)の
メダパニ様のブログです

未来へはばたくつばさがほしい
深夜アニメ&スクフェスおじさん!
らいごうまる様のブログです

こぶたのつぼやき実況プレイ
おばけ"沼"が好きってヤベェよ・・・!
明るい未来へと突き進み中?w
こぶた様のブログです

ぶっつけ←実況プレイ
闇の女帝。
暴れだしたら止まらない!
うえちょ←様のブログです

†天使か悪魔のさな*ブログ†
天使?悪魔?いいえ、決闘者です
早奈様のブログです

不束者の実況動画ブログ
"深い場所"で、コンスタントに配信をされてます
ゆぅ様のブログです

小心者のこっそりブログ
グレグレさんのMiiを本人より上手く作れるイケメン団員
きゅ~べ~様のブログです

おろのニコ動実況日記
私みたいな嫌われ者さえも気軽に麻雀へ誘ってくれる良い人!
おろ様のブログです

ニコニコ動画(☆◇☆)
マリカWiiでは私より"ガチ"でした
というかゲーム全般が上手そう!w
きら(☆◇☆)レボ様のブログです

びみょんな実況プレイ
いじらざるおえない反則的なMiiや名前とは裏腹に、ものすごく良い人そうなオーラを出していく!
もみじまんじゅう様のブログです

ドラ焼き日記
魅力的なMiiで記憶に残った
姉妹プレイヤー!
さとえもん様のブログです

◆ のんびりマイペースに。 ◆
私を生活音フェチキャラにしたとんでもないお方ですw
よいと様のブログです

ツネのじっくり実況
マリカーだけじゃなく、リアル(車載)の動画もうpされてらっしゃいます
ツネ様のブログです


ステルスモモの独壇場!
(リンク切れにより文字のみです)

あきあの自己満ブログ★:
癒し系天然実況者
あきあ様のブログです

ケ時々、稀にハレ:
けろこーッ!俺だーッ!結婚してくれー!
天才的だろぃ?こと
けろ様のブログです

八咫鴉B-LOG:
なんだかんだ上手くいくってすごない?
ヤタガラス様のブログです

のんびりと実況プレイブログ:
実況とか立ち振る舞いが自由で個人的に好きでした
クロ様のブログです

Bubble Shuffle!!:
フレンドリーな振る舞いは見習いたいですね!
かっしー様のブログです

マリカー奮闘記:
マリカーWiiフレンド&たまに麻雀でご一緒しました
もこしゃ様のブログです

京野菜がはりはり実況してみる:
今はカードゲームをめっちゃやってます
みずな様のブログです

Andalista Style:
困った時はこの方に相談!
あんだる様のブログです

すいブロ:
マリカWiiのフレンド募集に応募した際、一緒に当選することが多かったw
すい様のブログです

てけろぐ:
今はゆっくりのみだけど、本人も含めてセンスのある実況をしておられまし た
はるかっか様のブログです

怠惰な生活記録:
マリカフレンド経由で出会ったお方です。もっと絡みたかったですね!
珀様のブログです

First contact:
コメントでのリンク申請でした
私の好きな改行文体で読みやすかった!
ウピョコ様のブログです


※リンクにおけるお知らせ

当ブログはリンクフリーです!
相互は一言あれば出来る限り追加致しますが
相手のブログ等を拝見した後に編集を開始するため
リンクが遅れるor反映出来ない場合がございます事をご了承ください!
RSSリンクの表示
近況報告:
※1:美春の所属ギルドHP
まったり戦闘団

※2:私のコミュニティを作っていただきました!

管理人のアレンさんが続けてくださる限り、動画及び生配信はこのコミュニティを利用させていただく予定です

画像の権利元
コンチェの画像
Published by Gamepot Inc. Developed by ponsbic © 2007-2009 SQUARE ENIX CO., LTD All Rights Reserved. 当コンテンツの再利用(再転載、再配布等)は禁止されております。

ルーセントの画像
©2008 Gamania Digital Entertainment Co., Ltd. All Rights Reserved. gamania is a registered trademark of Gamania Digital Entertainment Co., Ltd

ヴァンガードの画像
当サイトに使用しているカード画像は、カードファイト!! ヴァンガード公式ポータルサイト(http://cf-vanguard.com/)より、 ガイドラインに従って転載しております。該当画像の再利用(転載・配布等)は禁止しております。 (C)bushiroad All Rights Reserved.

なお、権利及びゲームについては
各公式サイトをご参照ください。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。